MENU

お知らせ

News

チリビーンズ記念すべき・・

2022.7.13 / 塾長BLOG

チリビーンズの1stアルバム発売日という事でいてもたってもいられず池袋のタワレコまでやってきました。

何とか初回限定版をGET😃‼️。

いやー良かった。。

ヴォイスに入って7年⁉️結成して3年か・・

長かったような短いような3年でしたね。

ちょっと感動。

3人の汗と涙と努力が沢山詰まったアルバムです。

どうか皆さん実際に手にとって聴いて下さい。

宜しくお願いします。

チリビライブ!

2022.6.19 / 塾長BLOG

まさにこれからチリビがwwwに登場します。

ギッチリ超満員。幸せだね。

頑張れチリビ。

楽器店巡り楽し‼️

2022.6.12 / 塾長BLOG

先日Vaundyと楽器店が立ち並ぶ「お茶の水」にランチ&諸々しに行った時の事。

ご飯やさんの二階でランチしていたらいきなり店内の有線で「踊り子」が流れた!

真後ろの席にいたOLさん風の2人組が「あ!これ小松ななちゃんが出てるやつ!ほら、えーっと、そうVaundyだよね!?これいいよねー」とお話されていて。

ビックリしたけど嬉しかったなー。

つい、「本人がここにいますよー!」と教えてあげたくなりましたがそこはグッとこらえました。

忙しい中、ランチのお店を予約してくれて案内までしてくれた彼。

そのお店でセルフのアイスコーヒーまで運んでくれた大学4年生の彼、あ!これVaundyだよね!?と言われ恥ずかしそうにはにかんでいる彼。

そんな彼が実はもう主題歌やCMタイアップ案件のオファーが殺到するマルチアーティストであり・。

でも目の前にいるのは僕の体調を気遣ってくれる優しい青年であり・最後は彼が全面的にプロデュースするヴォイスアーティストの話でも盛り上がりお茶の水珍道中は無事終了。

大変貴重な時間でした。

バウ君ありがとうな。

(お茶の水駅までの帰り、とある楽器店さんがVaundyの曲を大音量で流していました(^^;)

 

有難い!。

ライブツアー “NIDONE”ご苦労様でした‼️。

2022.5.22 / 塾長BLOG

快進撃を続けるVaundy、本日全21本を数える全国ツアーのファイナルを迎えました。

 

これは今回のツアーで演奏された大ヒット曲「花占い」。

まだどこにも出ていない超レアなモノで何と‼️音楽塾ヴォイスが特別に掲載許可を得た貴重な映像です。

僕はこの映像を見た時鳥肌が立ち、手が震えました。

Vaundyが全身全霊で歌う姿に本当に感動しました。

偶然ですがヴォイス東京校も本日パフォーマンスレッスンの最終日でした。

正に皆んなここを目指して必死に練習しています。

皆の目標となるVaundyも死に物狂いで練習してようやく今の形を手にしました。

天才がその資質に溺れる事なく必死にもがいて努力したからこそ多くのファンや関係者を魅力し称賛を得ているのだと思います。

さぁ、全国のVaundyファンの皆様、一緒に楽しみましょう。

言いたい放題

2022.5.16 / 塾長BLOG

一生に1度出てくるかどうかの選手です。

2021年に私たちが見たプレーは100年起きなかった出来事です。

注目に値することだと思っています。

自分自身にとても厳しい選手というだけでなく、求める結果が具体的ですね。

ルーティンを大切にしていて、全てがうまくいくように、と強い気持ちを持っています。

昨年のパフォーマンスは、まぐれではありません。

ショウヘイにはもう1度同じことをする力があります。彼ならもっと成長できる。

・・この紹介、実は今 世界中から注目され彼の成し遂げた大記録に対して絶賛されている大谷翔平選手の事なのですが、使われているワードの「大谷翔平選手」を「Vaundy」、「選手」を「アーティスト」、「プレー」を「活動、パフォーマンス」に置き換えたらこれそっくりそのままVaundyの紹介文になりませんか⁉️。

ちょっと言い過ぎかな。いや、そんな事ない。

テレビに出てないだけで内容は引けを取らない。

大谷選手27歳、Vaundy21歳、少なくともあと10年は2人ともTOPを走れる。

そして僕としてはその先も見てみたい。

Vaundy one man live tour “NIDONE”

2022.4.15 / 塾長BLOG

今日は久しぶりにVaundyのライブを観に来ました😊。

Zepp羽田の2日目。

ご本人、ちょっとお疲れ気味ですが気合いは十分でした。楽しみです。

そんな中、バックステージでドラムのBOBOさんにご挨拶しましたらなんとスティックを頂きましたー‼️。

BOBOさんのお名前が刻まれている超レアなスティックです。

これは嬉しい😆。

BOBOさんのドラム、テクニックは勿論の事、それ以上に気持ちの入れ方が凄いです。

BOBO‼️さんの演奏を見ていると何故か胸が熱くなります。

気持ちが伝わってくるのです。テテラポさん、俄然元気が出ました。

さあ、始まります!。頑張れVaundy。

桜が満開です。

2022.4.3 / 塾長BLOG

桜が満開です。

関東周辺は寒気が訪れて季節はずれの大雪になったりしていますが皆様いかがお過ごしでしょうか。

私は元気です(^^;。

さて、ヴォイス卒業生や在校生のVaundyとチリビの話題がここのところ満載で僕らが追い付いていません。大変有難い事です。

さあチリビですが何やら周辺が慌ただしくなってきました。

J‐WABEで番組が始まったりフェスが次々に決まったり メディアや雑誌で取り上げて貰ったり。

でもね、ここからが本当の頑張りどころだよ。

一人でも多くのリスナーにGood musicを届けるべく、いかにクオリティの高い楽曲をたくさん作れるか!。

よし勉強しよう!。

沢山インプットして失敗も沢山してさ。

僕は君達の素晴らしい可能性を知っている。今、どれだけ苦しんでいるかも知っている。

だから結果を残してあげたいんだ。頑張ろうぜ。西尾も頑張る!。

見たでしょ?

2022.3.25 / 塾長BLOG

先日のNHKシブヤノオト見ました?。

Vaundyがところ狭しと動き回り情熱的な部分と繊細な部分が両方出ててもうコレ本当に痺れました。

一度見出したら画面に釘付けになりますもん。

で、相変わらずMCは少なめで曲多め。

余計な説明抜きで楽曲に全力投球なところがアーティスティックで大変good❗️。

照明含め舞台演出も最高でした。

そして何と!ユリナシアさんが出てた!。

この方、今日本で一番カッコいいダンサーではなかろうか。

少なくとも僕はそう思うのです。

ユリナシアさんについてはまた明日改めて語らせて下さい。

兎に角、Vaundyお疲れ様でした。

いつもありがとうな。

Voice & Vaundy

2022.3.23 / Voice&Vaundy

東京校の現役生徒として勉強中のVaundyですが、

Vaundyには音楽塾ヴォイスの発展にも多くの貢献をいただいています。

ワークショップ開催

音楽塾ヴォイスでは通常レッスンの他に、全生徒参加自由のワークショップを定期的に開催しています。

基本的には西尾塾長の講演になりますが、多くの要望を受けて、過去にはVaundyによるワークショップも開催されました。

在校生であればこうした通常レッスン外のワークショップ等も追加費用はかからずに参加可能です。

音楽塾ヴォイスロゴリニューアル

2020年、音楽塾ヴォイス設立20年の節目で音楽塾ヴォイスのロゴをリニューアルしました。

こちらのロゴのデザインはVaundyによるものです。

“多くのアーティストがここで育っていく”というメッセージを込めて、

上下を逆にするとArtistのAが現れるロゴデザインになっています。

 

東京校移転記念の絵画受贈

2020年8月に東京校が現住所に移転しました。

こちらはその際の記念としてVaundyが書き下ろした絵画になります。

 

題名『先見』

“「つねにPOPに先を見つめていなければならない」という意をこめて描いた一枚です。”

Vaundy

こちらは東京校の応接室に展示してあります。

幸せな瞬間。

2022.3.14 / 塾長BLOG

この週末、ヴォイス東京校に行きましてロビーで練習している生徒さんがあまりに熱心だったので見とれていて。

ついお声をかけてしまい最後にはミニレッスンみたいな感じになり(汗)。

大野さん、邪魔してごめんね。

一心不乱に練習している姿、カッコよかったです。

 

それともう一枚はこれも皆熱心に練習していたイケメン集団。

最近男の子が頑張っています。何とも頼もしい。

僕は君達を全力で応援します。

 

土曜日はVaundyが来てくれたので久しぶりに長い時間話をしました。

もうすっかり実力が認められたアーティストなのにその上を目指す姿勢に改めて感心させられました。

熱い情熱で常に本気度Max!プロの仕事で支えて下さる事務所のスタッフさん達にも恵まれて素晴らしい環境の中で音楽ができている・・それも君がブレずに一生懸命だからなんだよね。

んな彼にヴォイスの今後についていくつかお願い事をしました。

一つ一つ丁寧に進めて行きたいです。形になってきたら報告します!。

Vaundy、宜しく頼みます。

今週はいろいろと濃い幸せな時間を過ごす事ができました。

ありがとうございました。ではでは。

1 2 3 4 5 6 38

CATEGORY

RECENT POSTS

ARCHIVES